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メリハリをもっとしっかり
つけれるようでありたい。
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ゲームやアニメーションなどで
ジャンプした瞬間に出る「ポヨーン」
という効果音、そういう現実には
無い音をつけることでリアリティを
生み出すというのは本当に創造的な
行為だなと思った。
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コミティア、無事終了しました。
来ていただいた方々、ありがとうございます。
今回の本、思っていたよりも早く
売り切れてしまいもっと持って行くべきだったなと。
次回もまた持っていけたらと思います。

毎回毎回思うけどこれだけの大規模な
イベントをボランティアで行っているのは
本当にすごいと会場を見回りながら思った。
このこと自体が本当に奇跡的なこととしか
思えない。
何かを成す時に常に情熱に試されてると感じるけど
このイベントに出る時その関わってる人の
情熱に応えれるような作品を
出せるといいなと思いながら本を作っています。

もちろん自分が見たい本をつくることも
大前提だけど、こういう発表の場が毎年
年4回もあるということが本当に奇跡のような
気がしてならない。

ただその奇跡は主催者ならびに多くの
ボランティアの情熱によって支えられて
起こされている。

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コミティアに参加します。
スペースナンバーは「す02a」です。
16ページのコピー本が新刊です。

新しい職場に行く話です。
コミティアが終わったら新年度に
切り替わるのでタイムリーな内容の
漫画かもしれません。

それと既刊も少し持っていきます。


次の漫画のネームに取り掛かっていますが
おおまかな筋はできてこれからネームを
詰めて行く予定。
それと事務的なことが色々あるので
道端の小石をどけるようなつもりで
一つ一つこなしていこうと思う。

無理やりなことをしないで
自分がいいと思うことをちゃんと決めて
受け入れながら作品をつくっていこうと思う。
そうやって絶やさずに発表を
続けていこうと思う。

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大阪のmanchester schoolΞというバンドが春に出す
7インチシングルのジャケ絵を描かせていただきました。
元気で跳ねるような青春感溢れる男の子!な
楽曲揃いなので、Tシャツの裏表に絵を描きました。
絵の中の庭は祖母の家の庭をモデルにしました。

manchester schoolΞオフィシャルサイト

 (Click!) 


このところ急激に冷え込んできたので
文鳥を飼っている部屋のエアコンの設定も
一度上げた。
とはいえ人間よりも暮らしている位置が
少し低いからきっと少し寒いのかもしれない。
カゴから出して手の平に乗せ高い位置に上げると
気持ちよさそうにじっとしたまま黙っていた。
窓際でしばらく文鳥を乗せたままじっとして
文鳥も自分も日光浴をしている時間が流れていた。

たまに外を車が通る音が聞こえると一瞬
ビクッとしてその方向を見てまた座り直す。