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マンチェスタースクールのレコ発ライブに
行ってきた。
7インチシングルのジャケットの絵を描いたバンドで
そのシングルの先行販売イベント。
マンチェスターと交流のある関西の様々なバンドが
出てて、どれも本当に楽しかったしかっこよかった。
関西から8時間かけて車で来てステージで
爆発させてる様は本当に凄まじいと思う。
やれること全部出し切ってやる、感が伝わってきて
嬉しく楽しく最高だった。

自分が描いた絵がプリントされたTシャツを着て
演奏が目の前で行われるのは初めてですごく感動した。

そして自分の絵がレコードジャケットになっているのも
すごく嬉しかった。
今の時代にわざわざレコードで出すという心意気が
嬉しかったので僕の方も何か一捻りしたことをやりたいと
思い、「シャツに絵を描く」ということをしてみた。

いきなりこんな提案をレーベル主催の元木さんが
快諾してくれたのも本当に嬉しかったし、自分でも
気に入ってる作品が出来上がった。

マンチェスタースクールのみなさん、本当に
お疲れ様でした!

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メリハリをもっとしっかり
つけれるようでありたい。
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ゲームやアニメーションなどで
ジャンプした瞬間に出る「ポヨーン」
という効果音、そういう現実には
無い音をつけることでリアリティを
生み出すというのは本当に創造的な
行為だなと思った。
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コミティア、無事終了しました。
来ていただいた方々、ありがとうございます。
今回の本、思っていたよりも早く
売り切れてしまいもっと持って行くべきだったなと。
次回もまた持っていけたらと思います。

毎回毎回思うけどこれだけの大規模な
イベントをボランティアで行っているのは
本当にすごいと会場を見回りながら思った。
このこと自体が本当に奇跡的なこととしか
思えない。
何かを成す時に常に情熱に試されてると感じるけど
このイベントに出る時その関わってる人の
情熱に応えれるような作品を
出せるといいなと思いながら本を作っています。

もちろん自分が見たい本をつくることも
大前提だけど、こういう発表の場が毎年
年4回もあるということが本当に奇跡のような
気がしてならない。

ただその奇跡は主催者ならびに多くの
ボランティアの情熱によって支えられて
起こされている。

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コミティアに参加します。
スペースナンバーは「す02a」です。
16ページのコピー本が新刊です。

新しい職場に行く話です。
コミティアが終わったら新年度に
切り替わるのでタイムリーな内容の
漫画かもしれません。

それと既刊も少し持っていきます。


次の漫画のネームに取り掛かっていますが
おおまかな筋はできてこれからネームを
詰めて行く予定。
それと事務的なことが色々あるので
道端の小石をどけるようなつもりで
一つ一つこなしていこうと思う。

無理やりなことをしないで
自分がいいと思うことをちゃんと決めて
受け入れながら作品をつくっていこうと思う。
そうやって絶やさずに発表を
続けていこうと思う。